ロイターの記事で「
消費者が選ぶ最も影響力あるブランド」という記事が載っていた。以下記事の引用
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生活に最も影響の大きいブランドや、そのブランドが消費者の行動や世界観にどう影響しているのかについて調べたらしい。その結果、アップルは「最も刺激的なブランド」や「それなしでは生活できないブランド」など、6つのカテゴリーでトップに選ばれた。「最も刺激的なブランド」ではアップル以下、スポーツ用品の米ナイキ、飲料メーカーの米コカコーラ、検索エンジンの米グーグル、コーヒーチェーン大手の米スターバックスと続いている。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-31074620080331-------------------------------------------------------------------------
Appleのプロダクツはお洒落で機能に優れ、それでいて価格は非常にリーズナブルである。そして何より所有する喜びがある。
私が自分のお金で初めて買ったパソコンがColor Classic IIだった。コンパクトでキュート、それまでのパソコンと一線を画すデザインにホレボレしたものだ。それからCentris、Paforma、iMac、 MacBookと何台も所有してきた。現在はIntelプロセッサのMac miniとMacBook梅だ。家族にもMacを薦め、一族郎党すべてがマカーである。
今回のロイターの記事はマカーとして、AAPL株のホルダーとして、非常に嬉しい報道であった。