カウンター

ICFT INSIGHT とは

当サイトのタイトルのICFTは「アイ・シー・エフ・ティー」と呼びます。

 I:Information (情報)
 C:Communication (通信)
 F:Financial (金融)
 T:Technology (技術)

上記のそれぞれの単語の頭文字をとったものです。

そしてINSIGHTとは「洞察, 明察, 看破;洞察力, 識見」の意味を持っています。

このサイトでは情報通信と金融に関するあらゆることを、管理人 [TITAN] 独自の洞察力と見識で取り上げていきます。


ITからICTへ

「ICT」という言葉はまだ聞きなれないかもしれません。ICTはこれまでは(今でも)「IT」と呼ばれていました。ICTもITもほぼ同様の意味で、情報・通信に関連する技術に関する呼び方です。

世界的には「ICT」の方がメジャーですが、国内においても徐々に定着してきており、総務省の「ICT政策大綱」「u-Japan政策」においてもICTと呼ばれるようになっています。

また、ICTは、多くの場合「情報通信技術」と訳されていますが、ITの「情報」に加えて「コミュニケーション」が具体的に表現されている点に特徴があります。

つまりICTとは、ネットワーク通信による情報・知識の共有が念頭に置かれた表現であるといえるでしょう。

情報の共有化という点において、ICTはITに比べても一層ユビキタス社会に合致した表現なのです。


デジタルデバイド

◆デジタルデバイド
 パソコンやインターネットなどの情報技術「ICT」を使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる、待遇や貧富、機会の格差のこと。個人間の格差の他に、国家間、地域間の格差を指す場合もある。
 若者や高学歴者、高所得者などが情報技術を活用してますます高収入や雇用を手にする一方、コンピュータを使いこなせない高齢者や貧困のため情報機器を入手できない人々は、より一層困難な状況に追い込まれる。いわば、情報技術が社会的な格差を拡大、固定化する現象がデジタルデバイドである。
* IT用語辞典 e-Words より引用


Blogランキング参戦中

 にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ
 人気ブログランキング
言葉を発する時、聴衆の数を意識することほど愚かなことはない。このブログに共感した方のみクリックお願いいたします。

プロフィール

Author:TITAN
      [タイタン]

・大企業に勤務するサラリーマンでありながらファイナンシャルプランナーの資格を持つ。
・短期トレードから長期インベストメントの両方をこなし、株式、先物・オプション、為替、海外投資、法人投資など幅広い知識と経験を持つ。
・Macとネット、デジタルガジェットやデジタル家電をこよなく愛し、つい衝動買いしてしまう癖をもつ。
・座右の銘は「自己責任」30代半ば、3児の親父である

mygmail1

TITAN's Portfolio

祝!ストップ高ゲット!

★★★★★★★★★
08/02/07 テレウェイヴ
【JASDAQ:2759】
08/02/18 アクロディア
【マザーズ:3823】
08/02/25 グッドウィル
【東証一部:472311】
08/02/26 グッドウィル
【2連チャン!】
08/02/27 グッドウィル
【3連チャン!!】
08/02/28 グッドウィル
【4連チャン!!!】
08/04/25 アルデプロ
【マザーズ:8925】
08/04/25 アルデプロ
【2連チャン!】
08/05/07 アルデプロ
【3回目!!!】

ICFT INSIGHT Mobile

ブロとも申請フォーム

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ