FX自動売買からはじまる現役サラリーマンの究極進化FXスタイル

カテゴリー:WhiteBearV1 Apex2

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WhiteBear Apex2とApexの違いは?Gomaイクジットの有効性

WhiteBear V1 "Apex" と "Apex2"
同じようで性格の違う2つのApex、その違いはどこにあるのか?
Gomaイクジットのデメリットとは?
White Bear V1 Apex2  のトレーディングレビューの続編です



スクリーンショット 2013-07-01 23.38.30 リリースされたばかりの【WhiteBearV1 Apex2】
すごい勢いで多くの方が手にされているようです

なんと新登場で堂々No.1
AshikaV1とワンツーフィニッシュを決めています

でもApex2の目標はまだまだ遠いのです
目指すのはゲムトレードの頂点
ダウンロード数「812件」の
E○sy S○iperを超えること

ApexとApex2の違いは?基本設定比較

ApexとApex2の違い、まずは基本設定から比較してみます
ApexApex2
whitebearv1apexmulti_20130111233005.jpgapex2.jpeg
TP68
SL5656
MaxTrade(初期)23
NewsFilterありあり
DayFilter金曜日の深夜以降ポジション保有を抑制
土曜日朝までに強制クローズ
金曜月曜フィルターで稼働を制御
強制クローズは任意
稼働時間終日稼働米国時間限定
(日本時間の22時15分から翌6時45分)
撤退機能移動平均線Gomaイクジット
RSI可変ロット機能なしあり

TP値が増えて、MaxTradeが増えて、RSI可変ロットを搭載し
エントリーに関しては全般的にアグレッシブになって

稼働時間は米国時間のみで
ダメな時は早期撤退の"Gomaイクジット"を搭載し
イクジットに関しては安心感を重視した仕様になっています



セーフティーネット2:Gomaイクジット

Gomaイクジットは「ダメな時は素早く撤退」するという
フルでストップロスの被害を被らないためのセーフティーネット

・ダメージの大きいSL=56の満額ロスカットを回避して早期撤退
・オセアニア・アジアタイムまでもつれ込まないように早期撤退


これからApex2とはず〜っと長いあいだ付き合っていくことになります
Gomaイクジットによってストレスから開放され
損失からも助けられる場面はきっとたくさんあるはずです


セーフティーネット"Gomaイクジット"のデメリットとは?

セーフティーネットとしてのGomaイクジット
ストレスフリーなFXトレーディングには欠かせない機能です

しかしGomaイクジットにもデメリットはあります
それは

大丈夫な時も早期撤退してしまう


ということです


実際
Apexは撤退機能がないためTP=6の"満額利確"をするケースが多いです
ノイズに左右されずに6pipsを刻むスキャルピングは誰もが魅了されてます


一方で
Apex2はTP=8ですがGomaイクジットで数pipsで撤退することが多いです
1エントリーあたりの利益絶対額はApex2の方が少なくなることもあります


しかし
Apex2は"MaxTrade=3"と"RSI可変ロット"で
エントリーとロットサイズをコントロールすることで
Gomaイクジットの早期撤退のデメリットを補っているのです


つまりApex2は
長時間相場にポジションを晒すリスクを極力減らしながら
アグレッシブにトレードを重ねることでApex以上のリターンを残す

デメリットをメリットで上回るようにチューニングされた
2013年の"あたらしいPenguinFX"となっています!


リスクとリターンが絶妙なハーモニーを織り成す
ゲムトレードNo.1の自動売買ソフトを名乗るにふさわしい"Apex2"
このApex2の特徴を一言で表現するなら


"アグレッシブな安心感"



wbv1apex2logo.jpg


せひあなたも手にしていただいて
その究極進化したFXトレーディングを体験してくださいね!
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WhiteBear"V3"と"Apex2"の2つのセーフティーネット

6/26から27にかけて開催されたPenguin祭り
大勝利の裏で涙を流したシロクマたちもいます。。。
勝利と敗北の間には何があったのか?
6月最後のPenguin祭りを振り返ります

matsu.jpg
 陸前高田の"一本松” みているだけで"心"に一本芯が通ります


こんにちは!TITAN(タイタン)です!


2013年6月を締めくくった6/26-27のPenguin祭り
それは週末・月末・四半期末・半期末と複数の"末"が絡みあった珍しい日でした

期末特有のポジション整理とそれを狙った投機筋の仕掛けも入り
マーケットは急落と急騰を繰り返す非常にボラタイルなものとなりました


そして今回のPenguin祭りは
多くのPenguinFXたちが大活躍し多くの収益を得ることができました
しかしその一方でいくつかの自動売買ソフトでストレスの貯まる展開も


その命運を分けたのは2つのセーフティーネットの存在
あたらしいPenguinFXのWhiteBear "V3"と"Apex2"では
そのセーフティーネットの威力を存分に発揮してくれました!



WhiteBear"V3"と"Apex2"はストレスフリーな快勝♪

6月のPenguin祭りでストレスフリーな勝利をおさめたのは

あたらしいPenguinFXの
【WhiteBearV3】と【WhiteBearV1Apex2】


wbv3_20130630103556.gif 【WhiteBear V3】 13戦13勝 +37.7pips +$55.59
スクリーンショット 2013-06-29 19.24.18
*White・Brown・V1の3つのモードで執行!


apex2.jpg 【WhiteBear V1 Apex2】 4戦4勝 +14.4pips $24.58
スクリーンショット 2013-06-29 19.23.05


"V3"とApex2"に搭載されている2つのセーフティーネットとは

「米国時間限定」「Gomaイクジット」

これらのおかげで短時間でストレスのない自動売買が執行されたのです



24時間以上の激闘の末、討ち死にしたRacco3点セット


その一方で苦渋を舐めたのはRacco3点セットの
【WhiteBearXM30】と【わんこV1】と【おっとせいV1】


XM30とわんこV1は先日まとめ記事を書いた直後のドローダウンなので
なんとも皮肉な運命となってしまいました^^;


V3とApex2、XM30とわんこの違いはどこにあったのか?
それは「2つのセーフティーネット」の存在です

Racco3点セットのトレーディングを振り返ってみましょう


スクリーンショット 2013-06-29 18.31.22-1


まず撤退機能のある"おっとせいV1"が討ち死にしました
ここのところサッパリ調子の上がらない"おっとせいV1"です
(最低ロットの0.01で執行しているため大勢には影響なし)


ついで討ち死にしたのがSL=39と狭い"WhiteBear XM30"
欧州勢参入時のマイナーな経済指標の値ブレでストップ
(ロットを上げて運用していたため一番痛かった^^;)

"わんこV1"は広いSL値のおかげで24時間以上逆行に耐え続けたのですが
TP=19と大きいため利確に至らず
期末の荒ぶるユーロドルにやられて公式実績では討ち死にとなりました
(TITANはわんこのTP値が節目の1.3000未満にあったので
 「これはTP値に届かない」と判断し深夜に手動で薄利撤退しました)


セーフティーネット1:執行時間を米国時間に限定


ニュースフィルター・曜日フィルター・週末フィルター

あたらしいシロクマくんたちは取引時間を制限する機能が搭載されています


そして"V3"と"Apex2"はデフォルトで米国時間に執行時間が限定されています
(RaccoV2やWhiteBearV2、V1Apexもそうですね)


今回XM30・わんこV1・おっとせいV1が討ち死にしたのは
強トレンド発生終了後の調整・反発局面になりやすい
オセアニアタイムのノントレンド状態の時にエントリーしたせい


残念ながらRacco3点セットは2012年にリリースされたEA
エントリーロジックは今でも十分通用するものの
2重3重のセーフティーネットはまだ搭載されておりません


高所から落っこちたスーパーボール
リバウンドが終了し弾まなくなったら再び放り投げられてしまいます
日経平均乱高下!WhiteBearとスーパーボール
発生した強トレンドの勢いもオセアニアタイムには削がれます
この時間帯でのエントリーがその命運を左右します


詳しいデーターは紹介しませんが
元祖WhiteBear"Rev.1"もオセアニアタイムに2回転目のエントリーをしてます

【WhiteBear Rev.1】 7戦7勝 
スクリーンショット 2013-06-30 10.27.16


Rev.1はその強靭な体力(SL=56)と絶妙なエントリー(1.3015付近)で
すべてのエントリーが満額利確となりました

最も収益が高かったのもRev.1でしたが
ストレスの貯まる展開であったことは認めざるを得ません



マーケットが特別事情にあるときは特に慎重に。。でも


自動売買ソフトのドローダウンは
複数の"自動売買の鉄の掟"が破られた時に発生します

今回のストレッシーな展開は
ユーロドルに期末の特別需給があったことが要因の一つ


PenguinさんのEAは執行時間を米国時間に限定した方が
ストレスのないトレーディングになることはわかっていたこと
セーフティーネットが搭載されていないEAたちは
もっと慎重に執行するべきだったのかもしれません。。。


でも
現役サラリーマンが早朝の出勤前の忙しい時間に
いちいちスイッチのオン・オフするのもある意味ストレスです


それなら最初からセーフティーネットが搭載されたEAをメインにし
ストレスフリーな自動売買を執行するべきですよね

WhiteBear "V3"と"Apex2”は
「取引時間限定」というセーフティーネットを有した
ストレスのない"あたらしい最新"の自動売買ソフトであることを
改めて実感することができました!



wbv1apex2logo.jpg


wbv3r.jpg



次回は"V3"と"Apex2"に搭載されているもうひとつのセーフティーネット
「Gomaイクジット」について振り返ります


<つづく>

6月のPenguin祭り勃発!WhiteBearV1 Apex2も踊ったよ

WhiteBearを筆頭にPenguinFXの自動売買ソフトたちが
一斉にエントリーし怒涛の利益確定をするPenguin祭り

6月、そして2013年上半期、2ndクウォーターの締めを飾る
大規模なPenguin祭りが発生しました!


PenguinMATSURI_20130315004429.jpg



FOMCから続いていたユーロドルの下落トレンドではありますが
なかなかスッキリとした強トレンドが発生しておらず
シロクマくん達も今か今かと祭りを待ちわびておりました

金曜はPenguinFXは稼働を停止するため実質本日が6月最終日
6月のFXトレーディングの締めくくってくれました♪

ただこのブログを書いている今もまだ未決着のポジションがあるため
詳しくはまた報告させていただきます



今日は6/28に登場予定の「WhiteBearV1Apex2」に注目してみましょう


【WhiteBearV1 Apex2】のPenguin祭り

eurusd-m5-pepperstone-financial-pty-3.jpg


今回のPenguin祭りはトレンドの終盤に一斉にエントリー開始
トレンドの終盤となると決済まで時間がかかってしまいがちですが

そこは「GomaExit」の撤退機能の出番です
満額利確に至らなくてもパパっと撤退しストレスフリーな展開となっています



今回発生した下落の強トレンドは
ユーロドルの節目である1.3000まで来ているので
一旦は調整・反発があってもおかしくないところ
実際にオセアニア・東京タイムに入ったら反発しています

もしGomaExitが搭載されていなければ
相場に逆行した状態で決済に時間のかかる展開になってましたね




Penguin祭りでキッチリ踊ってくれた"WhiteBearV1 Apex2"です
6/28にゲムトレードからリリースです


wbv1apex2logo.jpg



PS
6/28 0:00 今

すべてのPenguin祭りのポジションが決済されました
WhiteBearXM30はやられちゃいましたが
GemTradeの4つのPenguinFXたちはごっそりと稼いでくれました♪

【WhiteBearV1 Apex2】6/28よりゲムトレードでリリース開始!

WhiteBearV1 Apex2が6/28(金)にゲムトレードに登場!
Apex1より想定以上にアグレッシブなトレードで
期待大のPenguinFX最新のEAとなっています!



wbv1apex2logo.jpg

いつもありがとうございます!TITANです!


ずいぶん昔の歌謡曲だけど
今でもふとしたことで頭のなかを駆け巡る「待つわ」

この曲にピンときたあなたはきっと同世代!



 あみん、いつ聴いても良いメロディーと良い詩です。ハモリも絶妙だね



さて今日はPenguinさんの自動売買ソフトのリリース情報です

その名も

 " White Bear V1 Apex2 "
whitebearv2apex2.jpg


無料EAが使いたい放題の「ゲムトレード」から

6月28日(金)にリリース予定です!



White Bear V1 Apex2 リリースしました!





先行フォワードテストの結果はかなり優秀だ


WhiteBearV1Apex2もPenguinさんとのご縁で
約3ヶ月の間リアル口座で先行フォワードテストを行ってきました


そしてその気になる結果はどうだったのか?



33戦31勝2負 +131.2pips +$199.14
スクリーンショット 2013-06-15 18.56.50
 資金:$3,000 Pepperstoneドル建て mm=true,risk=3で運用
 ⇒myfxbookのリアルタイム実績



脅威の勝率93.9%


非ナンピン非マーチンで33戦31勝の勝率93.9%です
この成績は素晴らしいとしか言いようがありません



約3ヶ月の間のフォワードテストの期間
Apex2がエントリーされるたびに携帯に届く約定メール


どんなトレードをするんだろう?
メールが届くたびにワクワクしたものです


そして実際にその自動売買を見てきた率直な感想

「想定以上にアグレッシブ!」


ゲムトレードにはすでに安定指向のWhiteBearV1Apexがあります


その後継EAということで

おとなしめのスタイルなのかな~

って思ってたのですけど


実際の運用ではPenguin祭りにもしっかり参加してくれますし
想定以上にアグレッシブなエントリー回数だなと感じました



そして特徴はアグレッシブなだけではないのです
他のPenguinFXとは異なるストレスフリーがそこにはありました




MaxTrade=3の安心感



TITANがApex2で最も気に入ったところ
それは

最大保有が3ポジションであること


スクリーンショット 2013-06-15 19.29.15 2


なぜ最大3ポジションが気に入ったのか?


PenguinさんのEAの弱点である
早朝のノントレンド状態での大量エントリー
そして即決済されずに長時間持ち越ししてしまうこと


WhiteBearシリーズは時にMax5ポジションになることもあり
5つのポジションを持ったままフラフラとなかなか決済されずにいると
結構ヒヤヒヤすることもあります


しかし
"Apex2"の場合はどんな時でもMax3ポジション
このたった2ポジションの差があるかないかで

非常にストレスフリーな自動売買

をもたらしてくれるでしょう


そしてダメな時は即撤退、おなじみの「Gomaイクジット」


先行フォワードテストでは
33回のエントリーで2回負けているのですが

スクリーンショット 2013-06-15 19.44.48

-15.3pipsと-20.4pipsとMax=56pipsのストップには至らずに
平均-14.70 pips での撤退となっております

これくらいの負なら1回の負けも3勝もすれば取り戻せちゃいます



アグレッシブさとストレスフリーのハモリが絶妙です

  • アグレッシブなエントリーとトレード回数
  • 負けても3トレードで取り戻すポテンシャル
  • MaxTrade=3の安心感
  • Gomaイクジットで素早く撤退


個人的には"Apex2"はアグレッシブさとストレスフリーが
「あみんの待つわ」のように絶妙なバランスでハモっている
非常に素晴らしいEAであると思ってます


whitebearv2apex2.jpg
 可愛いふりして"Apex2" わりとやるもんだねと


ゲムトレードでのPenguinさんのEAの最新作

期待してもらっていい自動売買ソフトですよ~



今がゲムトレード登録のベストタイミング!

WhiteBearV1 Apex2のリリースまで2週間
もしまだゲムトレードに登録してないなら今がそのベストタイミング


いまからダウンロードして準備をすれば
ちょうど7月1日からの稼働に合わせられます


無料の自動売買ソフトが使いたい放題のゲムトレード
ダウンロードするならApex2が登場したまさに「今でしょ」


wbv1apex2logo.jpg


Apex2を無料で使うためには、まずはゲムトレードの登録から!

 Apex2を執行するために準備を整えて「待つわ」
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