FX自動売買からはじまる現役サラリーマンの究極進化FXスタイル

カテゴリー:▼PenguinFX シリーズ

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WBV3&Apex2のPenguin祭り発生♪

シロクマくんの組み入れ直後にPenguin祭り発生!
WhiteBearシリーズの"V3"と"Apex2"のコンビがスキャルEAの本領発揮
短時間で次々と利確を繰り返した久々の快勝です!

 

米国債務上限問題、まだまだ茶番劇のチキンレースが続いています
茶番劇が度を過ぎてしまい懸念していた通り格付会社がイチャモンつけてきました

 

ただチャートを見ると
日経225もクロス円も債務上限問題が存在していないかのように
需給転換後の反発でテクニカル通りの上昇の値動きをしています

 

となると、米国債務上限問題が解決してしまったら
その時点で高値をつけて、材料出尽くしとなるかもしれません
7日に買ったN225とクロス円のロングポジションは解消します 

 


17日には債務期限がくるので、今週はもう自動売買の執行は停止
こういうテクニカルが無視される相場は稼働停止するのが鉄の掟です

 

V3とApex2のPenguin祭り

 

一昨日にWhiteBearシリーズの組替を行いました
その直後に10/15にPenguin祭りが発生
WBV3とApex2が怒涛のスキャルピングを披露してくれました♪

 

Forex White Bear V3 EUR USD Fri 11 Oct 2013 04 25 00 GMT Wed 16 Oct 2013 15 35 00 GMT 

 

今回はWhiteBearスキャルピングの本領発揮
短時間でパパっと利確して、さらに2回転目のエントリーも発生し
ストレスフリーなシロクマくんらしい展開でした

 

今回はV3・Apex2ともに口座資金が増えた状態での複利運用だったので
収益面でも満足な果実をえることができました 

 

やはりあたらしいPenguinFXは良いです
自動売買を執行していても安心感があります 

 

WhiteBear”V3"と"Apex2"
これからの僕の自動売買システムの主軸を担ってくれることでしょう

 

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【White Bear】のセッティングを変更し安定性と収益性アップを狙う

640px Polar Bear ANWR 1

 

AutoFXマイスター@TITAN(タイタン)です


より安定的かつ収益性の高い自動売買の執行のため
10月より「White Bearシリーズ」の組み合わせと資金を変更しています

 

僕は現在、「White Bearシリーズ」を6種類・8ロジック・5口座で執行しています

 

■無料EA使い放題の「ゲムトレード」では4つのシロクマくん

・White Bear Rev.1
・WhiteBear V1 Apex
・White Bear V2
・Forex RaccoV2
 WhitebearRev1 Apex1 Wbv2 Raccov2

 

 

■「FinalCashBack」のキャッシュバック口座では3つの口座で3つのシロクマくん

・WhiteBearV3
・WhiteBearV1Apex2
・White Bear V1
 Wbv3 Apex2 Wbv1

 

 

 ■無料でWhiteBearV1が貰える国内最狭MT4ブローカーの「AlpariJapan」

・White Bear V1

 指標バスターモード
 TP=8にアップした
 Hyper Limit White Bear

  alpariジャパン×タイアップキャンペーンForexWhiteBearV1

 

 改めて見ると僕の自動売買はPenguinさんのEA一色です^^;
同じようなロジックをたくさん揃えていますけど
これまでWhiteBearシリーズはたくさんの収益を残してくれました

 

 

WhiteBearシリーズのストレスを軽減させたい

 

Penguin祭りな僕の自動売買システム
なぜこれだけPenguinさんのWhiteBearシリーズで揃えているかというと
エントリーロジックが明瞭で、王道ロジックを搭載し
僕のFXスタイルに一番マッチしているのがシロクマくんだからです

 

ただこれだけ同時にシロクマくんを執行していると
ロジック的に重複が多く、大量のポジションを抱えてしまうのも事実

 

Penguin祭りが発生した際などで
パパっと短時間で決済する本来のスキャルピング能力を発揮するなら
多少のポジション過多でも許容できます

 

しかし、最近のユーロドルの相場つきは
機関投資家たちのアルゴリズムトレードが猛威を奮っているせいか
強トレンドが発生してもターゲットまで一気に到達してしまい
調整をはさみながらの続伸パターンが少なくなっています

 

短時間スキャルピングな展開が少なくなりました
NYタイム終盤にエントリーしがちなシロクマくんたちは
東京と欧州タイムにもつれ込み、なかなか決済されずに浮遊する
ストレスフルな展開になることも増えてきています
新旧のシロクマくんの間で差も出始めています 

 

これらのWhiteBearシリーズのストレスを解消し
より安定的かつ収益の向上を目指すべく
WhiteBearシリーズの組み合わせと運用資金の変更を敢行したのです

 

 

まずは「ゲムトレード」のWhiteBearシリーズを入替え

 

ゲムトレードでは現在4つのEAの組み合わせで執行しています
このうち「WhiteBearV1Apex」と「WhiteBearV2」の執行を取りやめて
「White Bear V1 Apex2」に入れ替えします

 

「Apex」と「Rev.1」はエントリーとイクジットが被りやすく
撤退機能が搭載されていないため決済に時間がかかるのも同じです
「Rev.1」と「Apex」の同時稼働はあまり意味が無いと判断しました

 

「Apex」と「Apex2」の違いは

 Gomaイクジット・RSI可変ロット・MaxTrade=3

 
これまで「Apex2」は資金3000ドルの口座で執行してましたが
今後は資金10000ドルの口座で複利運用することになります

 

「Apex2」に統一し「Apex」と「WBV2」の2つのシロクマくんを外しても
安全性を増しながらも、収益性は維持されると考えています

 

 

そして「White Bear V3」の資金を倍増する

 

ゲムトレードで執行停止した「White Bear V2」の代わりに
キャッシュバック口座の「White Bear V3」の運用資金を倍増させます

 

「White Bear V3」のメインロジックは「WBV2」と同じであること
「WBV3」はWhite・Brown・V1の3モードで執行していること

 

さらにキャッシュバック口座で資金倍増して複利運用するので
安心と安定感だけでなく、収益の機会の向上につながると考えています

 

 

あたらしいPenguinFXとアグレッシブな安心感

 

細やかなバージョンアップと
ロジックのブラッシュアップを重ねるWhiteBearシリーズ

 

アグレッシブな安心感の「Apex2」
 Whitebearv2apex2

 


あたらしいPenguinFXの「White Bear V3」

 Wbv3new

 

 

2013年も残り3ヶ月弱、年末に向けてトレンドも出やすくなることでしょう
この入れ替えによって資金的にもより効率的になったはず
WhiteBearシリーズのさらなる収益の積み増しに期待します !

 

窓開けでGomaV1が危機一髪!FukurouV1とAshikaV1お見事利確♪

週明けの大きな窓開けでGomaV1がロスカット目前まで下落
FukurouV1は大きな34.3pips利確♪
AshikaV1もEURUSDとUSDJPYでしっかり利確♪

 こんにちは!AutoFXマイスター@TITAN(タイタン)です

 今週の為替相場は大きく窓を開けてスタートしました。休みの間にシリアの地政学リスクの後退と、タカ派の次期FRB議長候補の辞退によりドルストレートが売られたことが原因のようです。

  
  窓を開け〜れば〜  別れのブルース@淡谷のり子



 トレンドフォロータイプの自動売買ロジックにおいて、窓開けは鬼門です。なぜなら自動売買ソフトはチャートに窓が開いたかどうかを判断するロジックを搭載していないからです。そしてマズイことに、自動売買ソフトは窓が開くことによって強トレンドが発生したと判断してしまうのです。

 

 窓はすぐに閉じる場合もあれば、そのまましばらく揉み合って"アイランド"を形成することもよくあります。トレードの世界の定石として、窓を開けた場合はそのまま上昇していくよりも、いったんは閉じることの法が多いのです。それゆえ、窓開けを確認したのなら自動売買の執行も慎重になるのがセオリーなのです。

 

 じつは今回、僕は自動売買の執行を停止しませんでした。この程度の窓開けならWhite  Bearシリーズはエントリーしないだろうと判断をしていたからです。確かにWhiteBearたちはエントリーしませんでしたが、Goma、Ashika、Fukurouたちがこぞってエントリーし始めました。

スクリーンショット 2013 09 17 22 34 00

 

 特にGomaV1の取引通貨であるAUDUSDがヤバかったです。AUDUSDは窓開け後も大きく上昇したものの、NYタイムに高値をつけてから急落しました。Gomaイクジットがあるので撤退しても良いのでしょうが、じつはGomaイクジットはじつは万能ではなく、今回のような一方的な下落では撤退機能が働かないことが多いのです。


 GomaV1は完全に「窓埋め危機一髪」状態になりました。一時はロスカット目前まで逆行しましたが、GomaV1のストップロスの値の広さにかろうじて巨額のロスカットを免れました。SL=74というPenguinさんのEAの中でも最も大きいSL値のおかげで、なんとか撤退することが出来ました。。。

 

 一方、窓開けはトレンド発生ということで、ある意味チャンスでもあります。ファンダメンタルズの要因があるからこそ窓開けしているわけですから、そのままトレンドに乗ることだって可能性としては考えられるのです。今回の窓開けでAshikaとFukurouがナイスなトレードをしてくれました。

 

スクリーンショット 2013 09 17 22 36 54

 

 特にFukurouは最大34.3pipsの利確となり、AshikaV1のEURUSD、USDJYと合わせて大きな利益となりました。FukurouV1の大きな利確は今回初めての経験ですね。

 

 結果的にGomaV1はチョイ負けで、FukurouとAshikaの大勝利!窓開けの自動売買の執行は結果的に勝利することが出来ました。ですがこれはたまたまです。今回は相場の神様に感謝して、次回からは窓開けしたときは自動売買の執行を停止したいと思います。

 

 

熊出没注意!ただいまPenguin祭り連即発生中♪

熊出没注意!White Bear 出没注意!
9月に入ってから3回のPenguin祭りが連続発生中!
夏枯れ相場も終焉し、豊作の秋の予感です

 

Kumatyui

 

こんにちは!AutoFXマイスター@TITAN(タイタン)です!


9月の前半のマーケット、重要指標やシリア問題などイベント目白押しで
単発ながらもユーロドル相場では強トレンドが頻繁に発生しています
強トレンドが発生すればPenguin祭りの予感♪
4日と5日そして9−10日にかけて大規模Penguin祭りがありました

 

僕が執行しているWhiteBearシリーズは6つあります
Penguin祭りが発生すると、そのトレード履歴は膨大なものとなり
ブログで一つ一つ紹介できないくらいになっています^^;
ですので、ここはまとめて9月前半の3回のPengun祭りを振り返ります

 

■夏枯れ相場で翻弄されたゲムトレードの「Rev1」と「V1Apex」
 

8月の2連敗から半分復活!
ゲムトレードで執行中のWhite Bear:Rev.1・V1Apex・V2・RaccoV2

 

■撤退機能のある安心の「WhiteBear  V3」は

きれいな右肩上がり継続中♪
3つのモードで執行中のWhite BearV3:white・Brown・V1モード

 

■AlpariJapanの口座開設で無料で貰える「WhiteBearV1」は

なぜか途中負けを挟んでいるけどジリジリと回復中♪
執行White Bear:White Bear V1(AlpariJapan TP=8)

 

WhiteBearシリーズはエントリーロジックが明瞭

 

9月5日のブログ記事ではシリア問題や
雇用統計などの重要指標があるので自動売買を停止すると言いました
オリンピックは日本で!雇用統計が終わるまで自動売買は停止中

 

しかし
チャートを見ればユーロドルに強トレンドが発生していることが確認できました

 スクリーンショット 2013 09 12 0 13 48

欧州米国タイムで一目均衡表の雲をサポートとする強トレンドが発生すれば
米国時間のトレンドが落ち着いた時間帯でPenguin祭りが高い確率で開催されます


WhiteBearはチャートがどのような状態になればエントリーするかが明瞭なので
Penguin祭りの開催を想定して経済指標の合間をぬって
ピンポイントでの自動売買の執行も可能となります



とくに4-5日に連続して発生したPenguin祭りは
経済指標前に自己決済することを前提に、停止していたEAのスイッチを再稼働
想定通りにPenguin祭りが発生し大量の利益を確保できました

 

もちろん自動売買の鉄の掟を破っているのでリスクはあります
本来、重要な経済指標やシリア問題などで特別事情にあるときは
自動売買の執行を停止するのがセオリー
ストレスフリーな自動売買のためにもわざわざ火中の栗を拾うこともありません

 

ですがエントリーロジックが明瞭なWhiteBearシリーズに限って言えば
今回のようにエントリーを狙い撃ちすることも十分可能なのです

 

ガッツリやられた8月の夏枯れ相場も終焉し
世界中の投資家や投機家たちもマーケットに戻ってきました 
9月からのマーケットは豊作の秋となることを期待したいですね!

久々のドローダウン。。涙のPenguin祭りを振り返る!

揉みあっていたユーロドルが上放れしてトレンド発生
それにともない大規模Penguin祭りが発生!
しかし今回はWhiteBearシリーズの中でも利確とロスカットに別れる
涙のPenguin祭りとなりました。。。

 

 PenguinMATSURI_20130315004429.jpg



こんにちは!TITAN(タイタン)です!

現在会社はお盆休みに突入
実家に帰省してまったりと休日を過ごしています

 

お盆のマーケットといえば例年薄商いで値が飛びやすい傾向にあり
自動売買的にも思わぬ動きに巻き込まれてしまうこともあるので
稼働を止めておくのが吉ですね

 

さて
先週の金曜日、8/8-9にかけて大規模Penguin祭りが開催されました


しかし今回のPenguin祭りは利確で終わったシロクマくんと
大きくドローダウンしたシロクマくんにわかれました


スクリーンショット 2013-08-12 14.38.32 

 

今回の涙のPenguin祭り
全体の勝率は高いのですがロットを厚めにしているEAが負けたせいで
久しぶりに大きなマイナスとなりました。。



難なく利確および撤退したのは

 ■White  Bear  V3:14戦14勝
 ■AlpariジャパンのWhite Bear V1:5戦5勝
 ■White Bear V2:9戦9勝
 ■RaccoV2:2戦2勝

wbv3dd.png hlwbdd.png 


V3のGomaイクジットや
V1やV2の90分タイムアウト・移動平均クローズなど

撤退機能が効果的に働き見事に利確に至りました 

 

一方大きなドローダウンを喫したのは

 ■White BearV1 Apex2:3戦3敗
 ■White BearV1 Apex:2戦2敗
 ■White Bear Rev.1 :9戦5敗

gem4ea.png apex2dd.png 


ゲムトレードのEAたちががっつり負けてくれました ^^;


Rev1やApexのような撤退機能のないEAは
相場のノイズに強く、少しの調整でもやられにくい利点はあるのですが
今回の相場展開の時はMAXでストップロスを食ってしまいます


撤退機能の有無が命運を分けたPenguin祭りですが
そもそも今回はなぜMAXのストップロスが発生したのでしょうか?



今回のPenguin祭りをチャートの観点から振り返ってみます

 

涙のPenguin祭りをチャートから振り返る!


ユーロドルの直近のレジスタンスであった1.3300
前日にレンジブレイクしたことで1.3400までの上昇が見込まれてました
そして実際に強トレンドが発生し1.3400まで一気に到達


強トレンドが発生すればPenguin祭りの予感
その後の調整局面で想定通りにシロクマくんの5分足逆張りエントリーが開始

 

しかし今回はエントリー時のチャートのパターン
いつもと違う景色となっていました
 

スクリーンショット 2013 08 12 13 56 24 1 

 

いつもの大量の利確につながるPenguin祭りでは
5分足の一目均衡表で雲の上限にサポートされる形が多いです


ですが今回はターゲットプライスの1.3400到達した直後
「2バーリバーサル」というトレンド転換を示唆するパターンが出現
1.3400に到達した後の調整が想定される状態となりました

 

*「2バーリバーサル」とは
株や為替相場のチャートでのローソク足の形状のひとつ。違う色のローソク足がほぼ同じ長さで隣り合って出現する状態。トレンドの転換点を表すが、しばしば出現するので高値もしくは底値でトレンドが転換しそうな時に出現したもののみが有効と考えられる。また、長さがそれほどない2バーリバーサルもトレンド転換のシグナルとは見なさない。

今回の相場はターゲットプライスの1.3400に急激に到達し
到達と同時に「2バーリバーサル」が2度出現しました 

ターゲットに達した後の相場はえてして荒れやすく
場合によっては大きく調整することがよくあります

いつものPenguin祭りの場合は
強トレンドが発生した後の持ち合い相場でエントリーし
一目均衡表の雲の上限でサポートされるのですが
今回はエントリーした時点ですでに雲の中に突入していました


つまり今回のPenguin祭りは

本来のWhiteBearシリーズの勝利のパターンとは異なっていたのです


撤退機能のあるシロクマくんたち

「White Bear V3」はすべてのモードでGomaイクジットが発動し撤退
「WhiteBearV1・V2・RaccoV2」もタイムアウトや移動平均線クローズで撤退


撤退機能が充実しているEAはこういう苦手な局面では非常に頼りになります
ダメだと判断した時はきっちり撤退してくれますし
その後も追加エントリーせずに平然としています



しかし
Rev.1やApexたちのような撤退機能のないEAは
勝利パターンと異なる時にエントリーしてしまった時
その命運は利確の根拠に乏しく、完全に運任せとなってしまいます


では今回のケースでは
撤退機能のないEAの執行はどうするべきだったのか?


決済が長引いた時やエントリーに違和感を感じた時は
自分の判断で決済するのが正解



特に今回の場合はロスカットになるまで時間があったので
途中決済は十分に可能であったと思います

 

僕は残念ながらロスカットを食らってしまいました
Penguin祭りの前半では200ドル以上の利益を出していましたが
それ以上にロットの大きいRev.1の5セットのロスカットが響き 
トータルでマイナスとなってしまいました^^; 

 

途中自分での撤退をしようとも考えましたが
現役サラリーマンの長期休暇前に仕事を片付けていたのと
ジャパニーズサラリーマン悲しい性である”週末の飲み会”に参加したため
良いタイミングで撤退するチャンスを逃してしまいました。。 


いやコレは言い訳^^;
ホントは1.3350前後で調整は完了し、耐えきるだろうとタカを括ってました
本来考慮しなくてはいけなかったのは自動売買の鉄の掟を守ることでした

 

FX自動売買の執行においてドローダウンは
「悪条件が3つ重なった時」に非常に高い確率で発生します

 

今回のケースで言えば

・週末の金曜日に持ち越ししたこと
・欧米トレーダーの夏休みやお盆前の薄商いであること
・一目の雲を下抜けた本来の姿ではないエントリー

 

これらの3つの悪条件が揃っていました
つまりEAのロジックが悪いのではなく

自動売買を執行する側の僕が悪かったのです 

 

実際にエントリーした時点で
一目雲を下抜けていたことには気づいていました
久しぶりに大きめのドローダウンを喰らいましたが
それはまさに自業自得ということです

 

しかし自動売買の執行における勝敗は兵家の常


負け戦で得た教訓を生かして
また次の戦いの勝利に繋げれば良いだけです

シロクマくんたちが本来のスタイルを活かすことが出来れば
今回の損失はすぐに取り戻してくれることでしょう

 

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